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2009年8月

上にカタカナの「フ」、下に縦棒横棒で、「コ」

Han016この文字を使った今回の単語は、カタカナ発音だと「コグマ」です。
発音からすると小熊をイメージしますが、意味は「さつまいも」。
ちなみにジャガイモは「カムジャ」、ほらカムジャタンのカムジャです。
これでもう、芋に関してはカンペキなハングル通になりました。

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左にカタカナの「フ」、右にカタカナの「ト」を反転したものに横棒足して、「キョ」

Han015この文字を使った今回の単語は、カタカナ発音だと「キョウル」です。
意味は「冬」。
そう、あのドラマ『冬のソナタ』にもこの単語が使われてました。
あれ以来、韓国のドラマが日常的に日本でも放映されるようになりました。
数年前には考えられない状況ですね。
ちなみに『冬のソナタ』の原題は、キョウルヨンガと発音します。
直訳すると、『冬の恋歌』。

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左にカタカナの「フ」、右にカタカナの「ト」を反転したもので、「コ」

Han014 日本語のコより大きく口をあけて、カというつもりでコと発音するとそれらしく聞こえます。
この文字を使った今回の単語は、カタカナ発音だと「コギ」です。
意味は指示代名詞の「そこ」です。
ただし、ここからそこの距離感が日本語とビミョーにずれてる感じがしますが、そこは慣れるしかないでしょう。
今回はこのあたりで、コギげんよ〜。

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